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ぶちゃブロ

銀魂溺愛にっき。サイト更新/新刊情報等。土銀沖神/沖土/篠鴨/桂幾etc ※※禁無断転載※※

実写版 銀魂2 かんそう!!! 

2018/08/22
Wed. 17:55

帰ってからも実写版の素晴らしさに呆然としてましたよね。
というわけで、実写版銀魂2、かんそうです!

動乱篇から銀魂同人に入った、伊東派の人間の視線からであること、
そして銀魂の実写化については全肯定の立場からのかんそうになりますので、
そこんとこご了承の上どうぞー!
あとネタバレ配慮とかないですからね、ネタバレ回避したい方は劇場で見てからお願いしますね、
ていうかほんとみんな劇場いこ!?!?!?
実写版、夏コミから1週間後の公開と言うことで新刊作業は終わらせたあとになるものの、
初日初回で見ることにこだわると中途半端に空いたスケジュールになってしまうのがめっちゃキツかったんですが
(地元に映画館がないため泊まりでないと見られない)
いや~~~~~苦労した甲斐があった!!!!!
体調がいい状態で見られたのもほんとよかったです、去年はとてもしんどい思いをしながら見ないといけなかったので。

夏コミ新刊作業期間と雑誌・テレビ番宣の時期がきれいにかぶったので、
公式のつべ予告以外なにも見られてない状態で臨みました。
ここまできたら事前の情報はいれないで見た方がいいや!ということで。
動乱篇であること、実写伊東先生の仕上がり、篠原君がいるらしいこと、
すばらしいものだって予感はすでにありましたけど、ふたをあけてみないとわからないし、
舞い上がりすぎないように!って去年ほどじゃないですけど予防線をしいて、
関東圏の大きな映画館初日初回、ライブサウンドで、どきどきしながら見てきましたよー!
合計3回見て帰ってきました。足りない_(:D」┌)_

【ストーリー全体】
・キャスト全体、キャラとのシンクロ率が上がってる とても自然になってる これは見てる側の慣れもあるのかもですが
・BGオンリーとか、もう全然違和感ないですもんね
・将軍キャバクラと動乱篇を合体させるのかと思ってたら、予告で床屋もあるっぽいのが出てて、いったいどうやって合体させるんだ……と不安になってたら、もんのすごい見事に合体してて感服しました
・動乱篇って村麻紗なくても話が成立するんですね すげー
・殺陣!殺陣!この点においては明らかにアニメよりもすごかった、アニメは作画枚数って問題がありますから
 アニメだと止め絵で処理された部分(伊東先生の登場シーンとか)ががっつり殺陣、ワイヤーアクションも使ってぜいたくに尺を使って。たまらなんだ
・モブを使った表現がリッチ。土方さんがボコられる途中で刀を抜こうとして、おおって浪士たちがのけぞるところとか、伊東先生が通るところを平隊士がざっと両側に分かれるとことか。あれはアニメではなかった迫力。
・三浦春馬最高


【小栗旬=銀さん】
・お衣装今回用に作り直したって聞きました、裏地は前回ついてなかったですよね いーい感じの野暮ったさが出ててよかったです!
・めっちゃいい雄っぱいの銀さん新八 三次元に起こされた銀子ってすごいボリュームあって圧倒される
・新八がかがんだり倒れたりすると胸が見えそうでどっきどきする
・トッシーが刀を抜くとこのうれしそうな顔よ……(´∀`*)
・今回、銀さんに負担が大きすぎなかったのもよかったポイント。紅桜と戦闘した後高杉とのバトルはオーバーワークすぎて心配だったんで 原作でもとにかく負担大きいですからね銀さんは 適正なバトル量 血もそこまでたくさん出なかったし
・銀さん強い、終始万斎を圧倒 木刀ブンッとふるところは完全に銀さん
・最後、伊東先生が斬られるとこでしれっと戻ってきててふいた 帰りもやっぱりアレに乗ったのかな(笑)


【菅田将暉=新八】
・今回ツッコミが多くてよかった!とてもよかった!
・戦闘シーンなかったのだけ残念だけども まあ動乱篇ですからね
・「オタクもやればできるってこと……」「その素質があったらこっちに……」など、セリフが足されててよかった
・平隊服もよく似合った
・よっ!日本アカデミー男優賞!(´▽`)
・実写版パチ恵をヒラコー先生はご覧になったのだろうか


【橋本環奈=神楽ちゃん】
・めっっっっっっっちゃくちゃかわいかった
・神楽ちゃんと完全に一体化してくれてた
・パパイヤのくだりすごいよかったです、かんなちゃんの素が出ててむふってなった かわいかった
・カミソリ使うの上手な神楽ちゃんに、お父さんのとかやってたんですかね?とパピーの存在がにおわされた おっこれは!?次回作の伏線!?(´▽`)
・隊服神楽ちゃんのりりしさよ!そしてその隊服で!総悟と!がっちり共闘!!!!!
・アニメでもあんなにぜいたくに尺使って共闘したことないもの、完結篇のラストバトルくらい?でもそれよりも凝ってたよね。感動しまくり 息が止まるかと思いました
・前作で沖神要素がなかったの、実写版で下手にそういう要素あったら荒れるのかもだし、別物だし、なくても問題ないよね!などといってましたがいざ出てきたらやっぱりあって良かったですありがとうございました!!!!!
・劣勢の総悟が危ないときに、ドヤ顔でやってくる神楽ちゃん!!!!!
・座席の上にニンジャみたくとまる神楽ちゃん!!!!!
・総悟のフォローに座席ぶんなげ→総悟に当たりそうになる→総悟座席を斬る→「テメー」→神楽ちゃん変顔 の流れ神
・予告でこのシーンが出て、「ンッ沖神!?いや……そんな……そんな都合のいいことあるわけ……」と思ったけどありました
・動乱篇アニメで沖神のカラミが削られてて残念だった思いがまさかの実写版で昇華
・その後も、お互いフォローしながらの大バトル、生きてて良かった


【柳楽優弥=土方さん】
・前回よりも飛躍的に出番が増えた
・もちろん土方さんとしてもかっこいいんだけども、トッシーがものすごいよく似合う
・土方さんとトッシーの差分というか、あいまというか、そのへんの表現がうまくてですね
・特にトッシーが演説するとこ、見てるときに中井さんの声が頭の中で混線、区別つかないくらいの再現度でした
・全体に、土方さんをかっこよく撮ろうとしてないのがかえってよかったです。泥臭くて表情豊かな土方さん
・テレビ討論、シャアコスの番号がちゃんと100番だったり、斉木楠雄とヨシヒココスがいたり(福田監督作品なのであれはドラクエコスじゃなくてヨシヒココスだと思った)
・ベルセルクのガッツがジオングにかわってたね アラレちゃんはそのまま
・パトカーの後ろのガラスからでるのせまそうだった、あそこあんなに狭いのね
・伊東先生との斬り合いで、柳楽さんすごい笑ってるんですよね。そこがまさに土方さん、圧倒的土方さん
・列車の窓際に追い詰められてからの、伊東先生を蹴っ飛ばすような、全身使った斬り合い
・最後伊東先生に刀を投げるときに、目が潤んでいたのがもうダメ あの瞬間が尊すぎて無理 これが実写版で見たかったものなんですよ……


【吉沢亮=総悟】
・土方さんと同じく、出番激増 ありがとうございます
・前回以上に男臭さを感じられました
・キャバクラでの総悟のメスブタうんぬんのセリフがものすごい生々しい。アニメでは絶対に出ない生々しさ、生身の男というか、性欲の存在を感じましたね
・なのに伊東先生帰陣のとこでオレンジジュースのんでたかわいさ
・はっきり言及されなかったけど、今回の総悟は土方さんがヘタレになる段階から噛んでましたよね?ザキをすごいわるい笑顔で止めましたもんね すごい邪悪さが出てたよね
・そんな邪悪なくせに、あとで身内に向ける刀がにぶったとか言っちゃうやさしさ総悟(神楽ちゃんに対する強がりでしょうけども)
・土方さんとセットで歩き回ってる描写うれしいうれしい
・ファミレスで土方さんがヘタレになったのう~れしそ~に見るとこのかわいさ
・「一番隊隊長として最後の教えを授けてやらァ」のところからの、総悟の眼にフォーカスされたカット めちゃめちゃかっこいいし、たっぷり描写してもらってるし、もうどうしようかと
・「死んじまいなァ」ギャピイイイイイイイ!!!!!
・吉沢総悟がポケットに両手を突っ込んで立ってるの、男の子~ってかんじでいいですよね
・そのポーズで伊東先生の最期のとこ、表情変えずに立ってるのがまた……


【中村勘九郎=近藤さん】
・今回ギャグ成分少なめ、全裸もなかった
・とにかくとにかく演技がすばらしくて、台詞の途中でスゥッ……と涙が頬を伝ったり、つば飛ばして叫んでくれたり、鼻水鼻汁流してくれるんですよね。近藤さんそのもの。
・虎徹Z-II、話には絡まないもののちゃんと映り込んで良かった
・酒盛り回想で伊東先生にぶちゅーしたところで初回は「ン゛ン゛ッ……?」ってなりました
・2回目は「えっほんとにぶちゅーしてるギャアアアアアアア」ってなりました
・3回目は「そーれくっちづけ!くっちづけ!(手拍子)」ってなりました(←つづ井さん)
・近藤さんにちゅーされてるのにその好意に気づかないって伊東先生どんだけ鈍いの……!?(身もだえ)


【岡田将生=桂さん】
・冒頭のアレは完結篇リスペクトですよね?(笑)
・九ちゃんの代わりにキャバクラに入ってくれました
・お前のようなキャバ嬢がいるか!!!!!(笑)
・神楽ちゃんとの身長差に笑わせていただきました てか脚なっが!!!あれで身長178cmってほんとなの もっとあるんじゃないの!?
・カツラップがやりたかっただけだよねばくしょう
・でもその空気よまなさがいかにも桂さん
・わりとそれ以降は出番ねじ込んだ感じだけど、そこは紅桜篇の真選組と立場入れ変えた感じ


【長澤まさみ=お妙】
・もう自然~~~~~~~なお妙さん
・自然すぎて普通、これはすごいと思う 声もアニメとほぼ同じ印象で聞こえるもん
・お着物がしっかりキャバ嬢っぽく(っていうか和服なので高級クラブのママっぽかった)
・将軍ひいて、銀さん新八にバッチバチウインクするのがめっちゃかわいかった たまらんかった
・すまいる表にあるチープな花(懐かしい)に、おりょう、花子、阿音ちゃんの名前確認


【夏菜=さっちゃん】
・完璧なさっちゃん
・お衣装もステキなのに、すぐボンテージに着替えちゃったのが惜しい!
・おっぱいたっぷたぷ
・演技も完全に画伯に寄せてきてくれた
・将軍の横で無表情なのがとてもよかった
・惜しむらくは江戸城のシーン、とっつぁんに呼び出されて欲しかったな~そしたらあの衣装で戦うさっちゃんが見れたのだけど、たぶんそれやったら長くなっちゃうだろうからな。しかたないですね


【堂本剛=高杉】
・今回も剛君、赤い肌襦袢
・剛くんが屋形船のお部屋に入ってくること自体がいやらしく見えてすみませんでした
・絶対狙って生足晒してたぞ……あざといぞ……
・殺陣がなく、撮影の負担が大きくなくて見てて不安にならないです(´▽`)


【三浦春馬=伊東鴨太郎】
・三浦春馬さいこう
・三浦春馬の顔がいい
・三浦春馬の仕草、動き等などすべてにおいて伊東先生
・古今に例を見ない完成度のマンガ原作からの実写化キャスト
・素晴らしいのひとこと
・三浦春馬は至高
・眼鏡くいっの角度が完全に完璧

・あの高い頬骨、シャープな輪郭、白い肌。伊東先生は絶対三次元だとあんなかんじです!!!
・そらあんな美人なら誰でもぶちゅーしたくなるでしょうよ 酒入ったら自制心なんて飛ぶよ
・シルバーのフレームがたまに目に被さるのが、いい具合に表情になってて……
・懐手!!!!!伊東先生が懐手!!!!!
・懐手もそうですけど、細かい演技、動き、そういったものが全部伊東先生ならこうするだろう、という説得力に満ちていてもうね
・ザキを振り返るあのわるいお顔、最高かよ
・原作から削られたのは、「頑迷」と猫のところくらいかな
・それ以上に、実写になって足してもらったところが多すぎて最高
・土方さんとの一騎打ちがあったのがね、ほんとにうれしくてありがたくてね
・原作・アニメだと一騎打ち始まって、でも次に出てきたときはもう左手がいっちゃってた後でしたからね
・あの二人の感情的なぶつかり合いが、しっかり表されてたのが感無量
・蹴り入ったり、鍔迫り合いしたり
・登場シーンと一騎打ちで、ほんとに伊東先生は強いんだなってのが目に見えて分かって……
・原作では村麻紗が土方さんの手に渡ったのは偶然だったのか、伊東先生が噛んでいたのかはっきりしなかったんですが、今回ははっきりと伊東先生が手を回したというのが分かって、伊東先生わるものバンザイってなりましたです
・あと篠原君がまさかの実写化
・伊東先生にぴったりついていたばかりでなく、総悟に斬られてまっさきに殉職という見せ場があって、もうほんとよかったねって
・こんな美しい伊東先生だったらみんなついていくに決まってるっておもた
・仔鴨ちゃんのかわいさ天元突破 抱きしめたい
・仔鴨ちゃんの髪型どうすんのかと思ってたらちゃんと再現 意外と自然
・めぇぇぇぇぇっちゃかわいい
・こんなかわいい仔鴨ちゃんにあんな仕打ちした母上はどうかと思う 血の色何色だ
・いちばん良かったのは、最後、土方さんが投げた刀を握り、無様に身をよじって起き上がろうとするとこでしたよね。片腕がない状態で、息も絶え絶えで、芋虫みたいに必死で起き上がり立ち上がり、それでも最後の決着を……というリアリティ。
・死の間際の美しさ、ホタルみたいな光の効果、「あり……がとう」、ほんとほんとに泣けました
・ありがとうございました……ッ!!!!!
・初回途中からずっと「俺、このあとJINSにいってあのメガネ買いに行くんだ」って思ってました。


【窪田正孝=河上万斎】
・よくあの重力に逆らった髪型を再現したなー!と思いました、ヘッドホンもステキ あのヘッドホンほしいよね
・服もかっこいいし。ヘビっぽい質感 それでけっこう刀を拭ってた
・「千人斬りの万斎」、前回の「人斬り似蔵」と差別化するためにそうなったのかなと推測
・万斎さんのバイクに走ってついて行く手下気の毒
・「だからすぐやられちゃったんじゃない?疲れて……」とは一緒に見たお友達の談 確かにそんな感じwww
・一人で江戸城に、しかも真っ向から入っていくということで負担が大きそうだった 高杉もうちょっと手下付けてあげて(´▽`)
・CGで描かれた弦の表現かっこよかったですね~
・刀を介した画面転換の表現もとてもよかったです。
・万斎、ヘリのとこで銀さんをいたわるように聞こえたw 自分で弦巻き付けといて慌ててるみたいでかわいかったwww


【勝地涼=将軍】
・あっちゃんと結婚おめでとう!!!!!ヤフートップおめでとう!!!!!
・すごく涼やかで、たたずまいがまさに将ちゃん。髷が似合うし、ブリーフも似合うし
・最近の髷かつらってよくできてますね
・キャバクラで泣きそうになってる表情よかったよ!!!
・秘湯巡り吹いた
・床屋のあの顔、本人の顔の上につけてるの!?すっごい まつげまで作り込んであって最高にキモくてよかった


【堤真一=松平片栗虎】
・ばっちりとっつぁんだった
・「江戸の夜にはキャバクラ以外楽しいところは……」「ない」わろたwwwww
・キャバクラでのセクハラっぽい言動ほんと楽しかった 出番そこまで多くなかったけどいいアクセント


【戸塚純貴=山崎退】
・動乱篇はちゃんと原作通り出番あってよかったよかったねえええ(´▽`)
・犬のくだりはなかったけどちゃんといじってもらってよかったよかった


【キムラ緑子=お登勢】
・銀さんがスマホゲームインストールしてやったってのはいい具合のアップデート
・銀さんに走ってついてくのあれたいへんだったろうな~と思ったら、ビジュアルブックで走るの速かったって出てました すごい


【ムロツヨシ=源外】
・マンガ原作実写版においては、脚本改変による歪みって絶対発生するものですが、それを無理なく一手に引き受けてくれる超有能キャラ
・VRで矯正をするっていうのが今ドキにアップデートされてていいと思った
・その内容がヨシヒコレベルのこっぷれだったってのがなおいいですね!!!
・ブラックジャックよかった 今度は一発で分かった


【佐藤二朗=キャバクラ店長】
・うさんくささ最高
・この人が画面に出るとなにもかも持って行ってしまう
・若干くどいんですけど、くどくなりかけたところで退場するので絶妙のさじ加減



前年の実写版も、単純にマンガ原作の実写化としてはトップのクオリティ、あれ以上はない!って思ってたんですけど、
ありましたねそれ以上!!!!!
前年が5点満点評価の5点だったとすると、今年は6点とか7点とかそんな感じでした!!!!!(動乱篇スキーの贔屓目は認める
別に去年のがなにか悪かったんじゃなくて、実写化1本目と言うことでキャラの説明が多くならざるをえなかったこと、
紅桜篇である都合上、真選組の出番がねじこまれた形であること、
2本目じゃないとできなかったことがいっぱいあったんだと思います。
ギャグもシリアスもきっちりまとめてもらって、ほんとに笑えてほんとに泣けて、最高ですよ銀魂実写版(´▽`)

よく「実写ならではの表現を……」みたいなこと、マンガ原作の実写化で言われたりしますけど、それをホントにその通りだな~って感じられたのは銀魂だけかもしれない。マンガやアニメで表現しきれなかった部分を実写ならではの情報量で埋めて、原作ファンにも見せてくれる。実写化の到達点なんではないでしょうか。
見に行ける方、ぜひ三浦春馬を拝みに劇場に行ってください 銀魂が好きなら誓って損はしないです!

ほんっと、ほんっと三浦春馬です
三浦春馬と言えば去年の大河「おんな城主直虎」でいけ好かないイケメン(途中で死ぬ)を演じてて、
まさに伊東先生に適役。
これから私は未来永劫三浦春馬を推します。
というわけで、見ないでおこうと思った実写版進撃の巨人を見よう!と思ったところ、
長年三浦春馬ファンのフォロワーさんから「あれは覚悟してみた方が……」とリプもらってどんだけだ(°∀°;)でも見ます
ビジュアルブックに撮影風景が乗ってて、原作ではありえなかった伊東先生の笑顔を見せてもらえて、ほんとに幸せでした!ビジュアルブックもよかったよー!

そういえば「さいとう・プロ」が美術協力でテロップにあったのは「ゴルゴ17」のことなんでしょうけど、同じく美術協力で西岸良平先生の「鎌倉ものがたり」が出てたのはどこに該当するのかな?探しきれなかったです
これから、録っておいた番宣や雑誌記事も読んでいきます!

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